フランス,ワイン,

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理との相性については、前述の料理すべてに合います。特にこの軽い味わいは魚料理を中心に幅広い料理に合うと思いますが、特にこの日はカルパッチョとの相性が抜群でした。

チリ,

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全体印象として、とてもカラフルな、まさにエチケットのような世界が広がるワインですが、同時に全体のバランスも良く、リピーとしたくなるワインです。

販売店の説明では樽はフレンチオークでシュールリーをおこなっているとのこと。

チリ

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全体印象として、リッチな印象がありながら、樽由来のスモーキーさも重なり、枯れたワイルドさのようなものを感じます。ローストした料理などには抜群に合うと思います。

ワイン,日本,

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この日、豚しゃぶに合わせてみました。島根県浜田市で生産されるケンボローの豚の甘い脂の部分がワインで見事に中和され実に美味になります。このワインのおかげでしゃぶしゃぶも上品な甘みさえ感じるほどに。すばらしい相性でした。

スパークリング,ワイン,日本

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柔らかいながらもキリッとした酸味が際立ちます。ドライな味わいですが、甲州などとは違い、柑橘だけでなくリンゴなどの果実の味わいも感じられます。

イタリア,ワイン,

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全体にやわらかい蜜の香り。そして、白い香りは白い花とほどよい樽香。しばらく置くと、このワインの魅力として謳われているメロンの香りがしてきます。少しだけペトロール香も。

スパークリング,フランス,ワイン

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味は、ふくよかです。綿菓子のようにやわらかい、あくまで優しい味わい。トロピカルな果実の味わいもしてきます。味わっているときのトースト香とのコンビネーションが抜群です。酸味のバランスもほどよく

ワイン,日本,

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香りは圧倒的な樽香。少々つけすぎかも。しばらく置くと、アプリコットなどの香りがしてきます。実は菊鹿はもともと杏やメロンの生産地でした。その香りがするのはテロワールなのでしょうか……。

スパークリング,フランス,ワイン

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味は、少し淡泊ですが、酸味がやや強く感じられます。香りの印象とは違い、軽さがあります。ただ、柑橘系の果実味が豊かで美味しく感じられます。しばらく時間をおくと、白桃の味わいもしてきました。

イタリア,ワイン,

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味わってみると、グレープフルーツなどの柑橘系の酸味が感じられます。ソーヴィニヨン・ブランの印象がやや強めに出ていました。が、一方で、ミネラル感が強く感じられる点、シャブリなどのシャルドネのような雰囲気も